TAKUROの小説!

小説書きます!

スポンサーサイト

スポンサー広告 --/---- -- --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

My memory

小説 2007/1215 Sat 19:01:52
えーなんか適当につくっちゃいましたよww

追記で始まります!








スポンサーサイト

小説!My memory

小説 2007/1215 Sat 18:48:03
コレはそう・・・。10年前・・・。高校1年生の夏・・・。

「おい!山島!ほんとにこんなとこに心霊スポットがあんのかよ~!」
「う~ん・・・そのはずなんだけど~」

俺の名前は山島慶事(やまじまけんじ)
今日は同じ高校の同級生と部活の先輩2人の4人で雑誌にのってた心霊スポットへ向かっていた。

「ってかさーおれやなんだよねー・・・幽霊でも見られたら普通の人間みたいにいやがるとおもうし・・・。」

「うぇぇ!?お前馬鹿じゃないの?幽霊なんて本当にいるわけないじゃん!」

「そーだよ!ちょっとした肝試しだって!」

「う・・・うん。」

「おい!ここだぜ!このでかい木!ココが雑誌に載ってた敷地に入り込むと死ぬって奴!」

「死ぬんだったらどうやって雑誌にそっけたんだよ!」

「ちょ!先輩!辞めましょうって!」

「なにお前・・・い・・ま・・・うぅぅ!・・・。」

「・・・。」

「せ・・先輩?」

『なんで・・・また・・・私を・・・笑いに来たの!?:』

「お・・・おい山島・・・いまなんか聞こえなかったか?」

「うぁーーー!」・・・。バタ・・・。

「先輩!」

「ダメだ!入っちゃ!」

「う・・・。」ドサ・・・。

どうしよう・・・。皆倒れた・・・。足がガクガクで・・・動けない・・・。
スゥ・・・
!?
「女・・の子?」
不意にその木の下に女の子が現れた・・・。

『あなたも・・・私を笑うの・・・?』

そう・・・。コレがこのことの出会いだった・・・。

未分類 2007/1125 Sun 11:03:04


まだ寝たがあつまってないとです・・・。

だから今さっきカップル成立したティムとムサコをどーぞ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。